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タナトス考察
スナ視点でのタナトスPT狩考察


各階層別考察の前に、全階層共通の決まり事。

スナはあくまで後衛だということ。進軍時に前衛より前を歩くことは厳禁。
どの階層でも横沸きされたときのことを考えて、きちんと立ち位置を考えること。
念・影矢に限らず矢の消費を惜しまないこと。
タナトスシリーズに銀矢・聖天使に鉄矢オンリーは、他のPTメンバーにいい印象を与えない。
影矢調達が厳しい場合は呪い水で闇付与を。



1F

基本テレポで移動することになると思う、ところどころMHになっているので注意。
慰労や本など、弓手では避けるのが難しい敵も多いので
アンクルの準備や、2Fに近いところに出るまでテレポを。



2F

Aミミック・デスワード・エルダーが多め。
Aミミックがニブル・シャア型AIの為、前衛についているからといって、安易な#はNG。
盾が持てず、Defも低め、まともに避けるのも難しく、イミュンを着ていたとしても800くらいで被弾し続けるのは、他のPTメンバーへの大きな負担になる。
DSで各個撃破するか、#を撃つ前に、自分の前にアンクル・サンドなどを置いて、安全確保を。

プラズマが地味に厄介、銀矢でいいので処理を。


タナトス6F↓は、エルダーが数多く生息する為、服はアンフロがお勧め。
エルダーの処理はスナの仕事。
DS連射とまでは行かなくても、詠唱を始めたら一撃入れて確実に詠唱妨害を。
弓手なら接近されたとしても、ほとんどの場合2セル開くため
ストーンカースをされないので、時にはタゲを持つ。


執行に注意。壁役の人にタゲを預け、銀矢DSでなるべく早めの処理を。
闇属性GXを撃ってくるため、服は闇服を。何より、近づかないのが一番。



3F

基本的に2Fと同じ。デスワードが多めか。

保護に注意。闇属性攻撃をしてくるので服は闇服を。
しかし属性は聖3なので、影矢DSで処理を。



4F

オウルバロン・デュークの梟コンビ登場。
廃WIZがいればAMPSGでデュークは落ちるので、共闘とるくらいで消耗を抑える。
バロンも同じ、AMPSG2回撃てばかなり減らせるので、無理にDS連射で落とそうとはしないこと。
むしろ周りのAミミック・デスワード・エルダーなどの殲滅を。

廃WIZがいないとどちらもHPが多く、硬いためDSや#、FAなどで殲滅を。


監視がいるので、インティミに注意。
なるべく早めに処理したいが、スナではメイン火力になりづらく、
SW対策にニューマを張る場合もあるので、状況を見ながら補助程度に攻撃を。



5F

梟コンビが多いが他はそれほどいないため、廃WIZがいるなら4F↓より楽なことも。
Aミミックもいないので#も撃ちやすい。

タナトスの苦悩(小さいの)がいるため、闇服を。
前衛などの壁役の人にタゲが安定したところで念矢DS連射で早急に処理。


テレポで飛んでいく場合、6F手前の広間がMHになっていることがあるので注意。



6F

5Fに似た構成。

タナトスの悲しみ(細身で黒いの)がいるため、闇服を。
クローク状態で接近・攻撃をして『ダン・ダン』という音が聞こえたら細心の注意を。
ディテクを所得しているスナは希少ではあるが、あると有効。
姿を現し、タゲが安定したら念矢DSで瞬殺を。




7F

構成ががらりと変わり、梟コンビがいなくなり、天使が4種全て登場。
体感では『執行>保護≒慰労>監視』くらいか。

小部屋で区切られていて、MAPが広いため、インティミからの復帰は相当厳しい。
スナでインティミされることは稀であるが、監視に限らず敵に張り付かれた場合、
CAなどノックバックスキルや、アンクル・サンドなどの罠もほとんど効果を持たないため
逃げ回らず、その場でSWを待ちながら火力を集中させ早急に殲滅を。


ここではPT構成により仕事が多少変わってくる。
教授がいない場合には、SP管理が大切、必要とあらばSP回復剤も。


教授がいると想定した場合

・基本の立ち回り
影矢・銀矢を使い分け全DS。
監視はダメージを通し難い他のメンバに任してしまってもよい。

タナトスの絶望(赤いの)がいる。ボウリングバッシュを撃って来る為近づかないように。
まずは念矢DS連射を。ある程度減らすとAGIがアップし、当たらなくなるので
PTメンバーに任せて他の敵への攻撃へ。


・冠がいる場合。
タゲが安定しているのなら敵の割合に応じて#連射。監視にはFA連射を。
絶望へ対しての立ち回りは基本と変わらず。


・廃WIZがいる場合。
執行・監視はSGが有効なので、保護・慰労をメインで殲滅。
SGが絶望へのダメージソースになるのでAGIアップ後は任せてしまってよい。


・阿修羅チャンプがいる場合
チャンプが目標としている敵と被らないように。
監視はすぐにつぶしてくれると考えられるので、共闘とる程度に抑えて他の敵を。
絶望へ対しての立ち回りは基本と変わらず。


・SBrアサクロがいる場合
基本とあまり変わらず。同じ敵を狙って火力を集中させたほうが有効か。
絶望へはSBr必中部分が有効なので任せてしまってよい。



8F以降
不明。



とりあえずこれくらいで。
まだ経験不足なので間違いもあるだろうけど、そこら辺は大目に見てください。
百聞は一見にしかずってことで体感してみるのが一番だと思う。
PT編成が大変なので気軽に行けないのが問題ではあるが・・・。
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by nao_change | 2001-08-24 00:51 | 弓手考察

    

だらだらと弓手とか支援とか
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